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タグ「牛乳」の検索結果

 

85です。

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8月27日~28日にオーロパーク(盛岡競馬場)で開催された


「ミルクフェア2010いわて」に行ってきました。


(この日はIBC祭りといっしょの開催ということで凄い人出でした。)


 

 

 

 

 

 

 

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岩手県は酪農家戸数全国第3位の有数な酪農県なのです。


乳業メーカー工場は県内に17もあるそうです。


http://www.iwate-milk.com/milkfactory.html

 
 

 


 

 

 

 

 

 

 

当日は、沢山の乳業メーカーがブースを出していました。

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各ブースでは牛乳、ヨーグルトの試飲があり、

いわて純情むすめのお姉さんがおいしい牛乳を

ふるまっていました。


ご馳走様


 

牛乳クイズラリーをしながら、各ブースで沢山の牛乳を

試飲してきました。


 

 

 

 

 

さらに、くずまき高原牛乳のブースでアイスクリームの
製造体験をしてきました。

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用意する器具は、ボウル(大)、ステンレスボール(小)、
泡だて器、ゴムベラです。


 

材料は、

牛乳400cc、たまご1個、生クリーム200cc、
砂糖100g、バニラエッセンス少々。

 

それとボウルを冷やすための氷(適量・あればあるほどいい)、
食塩(適量・これは氷の温度をさらに下げるためのもので、

アイスに入れるものではありません。
小学校のときに習いましたよね。)
 

 

 

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まずは、ボウル(大)に氷と塩を少々。

 

 
 

その上にステンレスのボウルをセットし、
たまごと砂糖をボウルに入れて、
 

 

 

 

 

 

 

 

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次に牛乳、生クリーム、バニラエッセンスを入れて、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あとは泡だて器でかき混ぜるだけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ひたすらかき混ぜる。とにかくかき混ぜる。


途中で、氷と塩を補充して、またかき混ぜる。

 
暑い・・・

 

 


 

 

 

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と、かき混ぜること30分、だんだんとシェイク状に!

 

 

暑い     もう待てない。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

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約40分後、アイスクリームの出来上がり 

 

当日はものすごく暑く、少し柔らかめ。


(通常は30分くらいで出来上がりとのこと。)

 

 

 

 

 

 

 

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いただきまーす 


 

つくりたてのアイスはなめらかでとっても甘くて美味しかったです。


みなさんも家でつくってみてはどうですか。


ポイントはとにかくあきらめずに「冷やしながら、かき混ぜる」でした。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後は、クイズラリーの抽選

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・・・はずれ  ・・・でもペコちゃんのあめ玉ゲット。

 


 

 

 

今年の暑い夏は、


岩手の美味しい牛乳とアイスクリームで乗り切りましょう 

 

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ども、ファントムっす 

ご紹介が遅くなってしまい大変申し訳ありませんが、9月29日(月)から10月31日(金)まで、県庁1階 県民ホールで岩手県ふるさと食品コンクールの入賞商品が展示されています。

(盛農パンはカビてしまうので、写真での展示ですが。)

 

全応募商品のプロフィールも冊子の形で紹介していますので、県庁にお越しの際は、ぜひ覗いていってくださいね

 

 

それから、県庁の地下生協では、入賞商品のうち、

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「いわて贅沢クッキー」((株)菜花堂)

「黒米うどん」((株)小山製麺)

「五穀カレー」(岩手県産(株))

「牛乳寒天」((株)湯田牛乳公社)

が販売されています

 

また、県庁内の地産地消自販機では、

「トマりん」(新岩手農協南部生活福祉センター)

が売られていますので、皆さん、ぜひお買い上げのほど、「隅から隅までズズズィ~と、御願い上げ奉りますぅ~」ということで

 

では

 

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こんにちは みなさん

今回は、ジャ~~ン♪♪ (^^)v 
県産米粉を使った”地産地消ベーカリー”発表記念試食会に行ってきました。

会場には、
今回の商品開発プロジェクトの軸となった白石食品工業(株)さんなど関係者のみなさんや、テレビカメラもたくさん来ていました~。

 

 

 

 

お披露目された地産地消ベーカリーは、4種類。

「いわての小麦・牛乳・米粉を入れちゃいました」がキャッチフレーズ、9月1日から東北各地のスーパーやコンビニで買うことができます

 

 

今回は、県産米粉を使っていることや、
水の代わりに「岩泉の牛乳」100%使っているのが特徴です。

 

 

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ここでは4種類のうち、2種類をご紹介いたします。まずは、

「米粉でしっとり クリーミーかぼちゃパン」

外側はふわっふわなのですが、中はとってもしっとりとしたパンになっています。

このクリームにはかぼちゃペーストだけでなく、チーズも入っているとのこと!!かぼちゃの甘みの中にほんのりとしたチーズの味が感じられる絶妙な一品に仕上がっています。

 

 

そして、「米粉でふんわり ふんわりアンドーナツ」!!

たくさんのアンドーナツを食べてきましたが、米粉をつかったこのふんわり感は今までと少し違います。

そして甘すぎないアンに、秋を感じる栗をたくさん使った商品となっています。

 


ほかには、「米粉でさっくり たまマヨデニッシュ」「米粉でしっとり りんごとホイップのペアロール」と計4種類の新商品。

 

 

同じ米粉でも、「しっとり感」や「ふんわり感」が楽しめ、
牛乳たっぷりで、栄養たっぷり地産地消ベーカリーを是非、食べてみてくださいね。

 

 

また会場には、今回の地産地消ベーカリーCMソングを歌っている、
「underpath!(アンダーパス)」のお二人も駆けつけてくれ、
CMソングを聴かせて頂きましたぁ~。

CMソングの「大地の唄」は、
岩手の豊かな自然をイメージさせる歌詞がちりばめられており、
 ~母なるこの大地 空も 山も 川も 風も 土も 水も~♪
お二人の力強い歌声をきいているうちに、
なにやら内なる力が湧き上るようでした。

 

地産地消ベーカリーも、「underpath!(アンダーパス)」も地物、土地物、岩手物。
みなさんで、岩手から応援していきましょう~。

 

 

商品開発プロジェクトの連携企業:岩泉乳業(株)、(株)遠野ファインフーズ、府金製粉(株)

支援機関:ワニーデザイン、(有)デザインの事務所、岩手県工業技術センター、岩手県 

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みなさん、こんにちは。

あつい夏、いかがお過ごしでしょうか?!

夏休みを満喫されている方も多いですかね?!

 

 

さて、夏といえば、小さな子どもからお年寄りまで愛される「アイスクリーム」

今日はとっても人気のアイスクリーム屋さんをご紹介したいと思います。

 

雫石町内から玄武温泉・網張温泉方面へ向かう途中にあります「松ぼっくり」さん

人気のお店なので、近郊の方であれば一度は訪れたことがあるのではないでしょうか。

 

 

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松ぼっくりさんでは、目の前に広がる岩手山麓で育った乳牛から生産された「自家製ミルク」と、「季節の果物・野菜」を使った、四季折々の手づくりアイスクリームを味わうことができます。

おじゃました日曜日には、子どもからお年寄りまで、本当にたくさんのお客さんが手づくりアイスクリームを楽しんでいらっしゃいました。

本当に人気のお店、自分も友人に連れて行ってもらってからすっかり虜になっています。

 

 

おどろくべきは、そのアイスクリームの種類。

常時14種類がそろえられているとのこと。

 

定番で人気ナンバー1の「ミルク」「チョコレート」「バナナ」といった商品から、夏季限定の「枝豆」「トマト」「パイン」「わさび」「マンゴー」「海」と、食べてみないとどんな味なのか見当もつかない、といった商品まで。

季節ごとに商品も入れ替わるので、いまはどんな味が楽しめるのか、何度も訪れてみたくなるお店ですね。

 


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今回自分が選んだのは、人気第2位、どんな味なのか気になってしょうがなかった「トマト」と、期間限定、岩手で売り出し中の「やまぶどう」をダブルで。

お値段300円。(シングルだと250円。)

 

「トマト」はうっすらピンク色、食べた瞬間思わず笑顔になってしまうほど、しっかりとした「トマト」の味がついていて、とっても夏らしい味。

「やまぶどう」は、濃厚なミルクとの相性抜群で、とってもおいしくいただきました!

「枝豆」、「海」も気になったんですけどね、また次回に。

(「海」ってどんな味なんだ?!)

 

どんな素材とも相性よく、おいしく味わえる松ぼっくりさんのアイスクリーム。

やはりその秘密は、広大な岩手山麓の牧草をふんだんに食べた乳牛から生産された「ミルク」にあるのでしょうか。

 

 

松ぼっくりさんのお隣には産直「松の実」も。

長山産直組合の皆さんが育てた、野菜や手作りパン、雑穀、コーヒー、漬物や工芸品などがご利用いただけます。

 

 

まだまだ続くあつい日々。

お出かけの際には、冷たーい岩手の味、探してみてはいかがでしょうか!

おいしいアイスクリーム屋さん情報は、随時受付中です。

 

 

手づくりアイスクリーム牧舎「松ぼっくり」
http://matsubokkuri.ftw.jp/

みなさん、こんにちは。

昨日スーパーに行ってみますと、キャベツ、レタス、ピーマン、トマト、きゅうり、大根、とうもろこし・・・。

いわての夏の野菜がたくさん並んでいますね。

旬を迎えたいわての野菜、ぜひおいしく食べていただきたいものです。

 

 

さて、そのスーパーで昨日も購入した、最近お気に入りのこんな商品をご紹介したいと思います。

名前は「牛乳寒天」

冷蔵庫に牛乳は絶対欠かさないという牛乳好きな自分。

スーパーで見かけた瞬間、「牛乳?!」、「寒天?!」、「なにもの?」と気になってしまい、即購入。

それ以来のファンになってしまいました。

 

 

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開けて食べてみると、“ぷるぷる”とゼリーのような感触。

味の方は、まさに牛乳そのもの。

甘すぎず、素朴で自然な甘さが最高なんです。

保存料や香料は未使用、原料は「新鮮な牛乳」と、自社製の「生クリーム」、「砂糖」、「寒天」のみという。

いわてらしさのあふれる、安全・安心なデザートです。

牛乳はちょっと、という方でも、これならきっとおいしくいただけるはず?!

まさに「食べる牛乳!」。

 

 

こんなユニークな商品、製造しているのは県内の業者さんというから、ぜひぜひみなさんにもファンになっていただきたいものです!!

このおいしさ、いわてから「牛乳寒天」ブームが巻き起こるかもしれませんね!?


 

 

「牛乳寒天」は、酪農家と消費者の架け橋「湯田牛乳公社」
http://www.yudamilk.com/

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