産直情報の記事一覧
みなさん こんにちは
食いしん坊の私が、またまた食べ歩いてきました。
今回お伺いしたのは、釜石市内にある
”創作農家レストラン こすもす
”さん。
ここのレストランは、地元野菜
にこだわっているということで、
早速、”こすもす ご膳”をオーダー!
雑穀を使ったお赤飯に始まり、
ほうれん草を練りこんだひっつみ、
旬野菜の天ぷら、冬瓜の煮物に、山女…等など
さすが、食財王国岩手を実感!
そして、何よりも驚いたのが、
紫色のじゃがいもデザート
紅いも(さつまいも)では?と、思って食べたら、
しっかり”じゃがいも”の味がしました。
この珍しい、紫色のじゃがいもデザート、
一見の価値ならぬ、一食の価値あり!
一度食べてみては、いかがでしょうか。
創作農家レストランこすもす
釜石市甲子町5-72-2 電話0193-27-3366
またまた食べてきました、食いしん坊の私!
今回のターゲットは~、道の駅紫波の「産直センターあかさわ」さん。
産直に隣接するレストラン「果里ん亭」で、産直の新鮮な果物や野菜を使った新メニューが登場しました!
”秋野菜ゴロゴロカレー”
あら?本当!驚き!
大きな野菜が、ゴロゴロ入っています。
ジャガイモに、ししとう、赤パプリカ、オレンジパプリカ、それとトマトに~
まだまだ野菜がいっぱい!
こんなに大きくても、しっかり火が通っていましたぁ~。びっくり。
お店の方にお聞きすると、一度、素揚げをしているそうです。
だから、野菜の味がギュッと詰まった味がするのねぇ~。
素揚げで、野菜の旨味も栄養もいっぱい詰まったカレーは、
その日に採れた野菜を使っているので、何が入っているかはお楽しみ!
さて、お次はデザート!”アップルパイ”
ボリュームたっぷりのアップルパイは、
二つにカットしてあるので、カップルで分け合うのもOK。
私の場合は、母と分けましたがぁ~。
この時期のパイは、”さんさ”
を使っているそうで、少し酸味が利いていました。
サクサクパイに、ちょっと酸味のあるりんごのコンポート、
今の時期が食べごろです。
このアップルパイは、時期によって使うりんごが違うようで、
これから、次々といろいろな味が楽しめるようです!
このほかにも、りんごを使った”アップル麺”や、
”リンゴソフト”、”リンゴと葡萄のジュレミルク”など、
まだまだリンゴメニューが豊富!
みなさんは、どれを食べに行きますか?!
産直センターあかさわホームページ
http://akasawa.sd.soft.iwate-pu.ac.jp/akasawa/general/
いわて産直探訪WEB!
食べに行ってきました!
「ベジ×フルジェラート」♪
場所は、盛岡の都南地区にある、「サンフレッシュ・都南」
9月3日からの発売で、
出来立てほやほやのクールなジェラート!
今回、販売されたジェラートは、5種類。
どれも野菜と果物のコラボレーション。
商品開発は、8名いる野菜ソムリエ
によるもので、
野菜や果物の魅力をあますことなくいただけます。
栄養価も、モチロン OK!
早速、いただきまぁ~す。
先ずは、「ももピー」 、桃×ピーマンのコラボ!
あれ?ピーマンなのに緑じゃない(*_*) なぜ?
考案者でもある、野菜ソムリエの名郷根さんに聞いてみました。
使っているのは、赤ピーマン。
緑ピーマンを完熟させた赤色のピーマンを使って、
桃のピンクとピーマンの赤色のコラボで、
栄養面にも、見た目にもこだわり、かわいい感じに仕上げたそうです。
これでは、ピーマン嫌いの子どもの気がつかない!
気がつかないうちに、ピーマンを食べて栄養モリモリって、感じですね。
お次は「もろプラ」、モロヘイヤ×プラムのコラボ!
見た目は、かなり緑が強い!モロヘイヤ色って感じ。
食べてみると、これがモロヘイヤよりは、プラムの味が口に残り、
フルーツを食べている感じ。
色はモロヘイヤ、味はプラムでなんとも不思議な感じ。
地元で取れる旬の野菜や果物を使った今回のジェラート!
旬な時期の今じゃないと食べられないジェラート!
是非、皆さんも食べに行ってみてはいかが~~~~。
みなさん、こんにちは。
岩手の野菜がおいしい季節です。
岩手の野菜、食べていただいてますか?!
自分は今夜、岩手県産キャベツいっぱいの焼そばをつくろうと思っています。
さて、本日は産直情報をお届けします。
岩泉町の産直「よってけ市場」さん、先日訪問しましたらこの夏に新商品が誕生していました!
地元産のブルーベリーを使った
「ブルーベリージュース」です。
ブルーベリーの味をそのままいかしていて、飲んでみるとツブツブ感も。
すっきりした甘さで、子どもも大人もおいしく飲んでいただけると思います!
カップにたっぷり入り、お値段150円。
ドライブのお供にもぴったりです。
よってけ市場さんでは、来年に向けて新たなブルーベリー商品も現在検討中とのこと。
次はどんな新商品が登場するのか、目が離せませんね!
産直には、とうもろこしやトマト、なす、かぼちゃといった旬の野菜も盛りだくさん!
食堂も併設!
ぜひ、一度お立ち寄りになり、新作「ブルーベリージュース」お試しください!
よってけ市場
下閉伊郡岩泉町袰綿字馬立64番地
0194-25-4582
産直情報はこちらもご利用ください。
いわて産直探訪
http://www.sanchoku-iwate.com/
「いわて食財倶楽部」では、現在当サイトへ掲載するバナー広告を募集中です。
お申込みをお待ちしております。
http://www.iwate-syokuzaiclub.com/archive/2008/08/post-9.html
みなさん、こんにちは。
週末の日曜日、奥州市では恒例の「前沢牛まつり」が天候にも恵まれ盛況だったようです。
何度も肉質日本一に輝いた「前沢牛」が格安で味わえるほか、牛の鳴きまねコンテストなどユニークな企画も。
青空の下で食べるおいしい前沢牛、来年はぜひ味わってみてはいかがでしょうか?!
同じ日曜日、雫石町ではこんなイベントが開催されていました。
こちらも恒例となっている、「しずくいし軽トラック市」。
よく友人に紹介すると、「軽トラ売ってるの?!」と誤解を招いてしまいますが、決して軽トラを販売しているわけではありません。
「軽トラ市」は、軽トラで駆けつけた方々が、荷台に積んできた思い思いの商品を、そのまま軽トラをお店にして販売する市のこと。
この日も、歩行者天国となった会場の雫石商店街「よしゃれ通り」は、たくさんの「軽トラ」が並びます。
地元雫石の野菜や山菜、くだもの、沿岸から海の幸を運び店(軽トラの)を構える方々もいらっしゃいます。
ほかにも、洋服や雑貨などバラエティに富んだ商品が。
さまざまなパフォーマンスが披露されたりとイベントも催され、ぶらぶらしているだけでも楽しくなります。
もちろん歩いていると、県産肉の串焼き、田楽豆腐、いか焼きやら、たこ焼きやら、らーめんやら、お腹を満たしてくれるものがりだくさん!
地元商店街のみなさんも、ワゴンでセール品を出したり、コーヒーや軽食、惣菜を出したりと賑やかです。
地元商店街のみなさんと軽トラでの出店者のみなさんとの絶妙なコラボレーション。
歩いていて思ったんですが、お客さんはもちろん、売り場や運営しているスタッフが、お年寄りから若いお兄ちゃんお姉ちゃん、果ては小さい子どもまで、幅広い世代のみなさんがこの市に参加していて、大変素晴らしいなと感じました。
今年で4年目を迎えたこのイベント、今年度は過去最多の計8回、11月までの原則第1日曜日に開催されます。
(7月は13日、9月は第1第3日曜日の2回、開催時間は午前9時から午後1時)
「雫石に軽トラ市あり」、楽しいイベントなので、次回の開催日(7/13)にはぜひぜひお立ち寄りください!
お問い合わせ
しずくいし軽トラック市実行委員会事務局(雫石商工会内)
019-692-3321
http://www.shokokai.com/shizukuishi/truck.html
みなさん、こんにちは。
6月に入り、今日から職場ではクールビズがスタートしました!
日中外に出ると温度計表示は23度。外は汗ばむ陽気ですが、建物の中はまだまだひんやりで長袖が手放せないところ・・・。
さて、本日もお届けします。勝手に宣伝、産直情報!
先日回ってきました岩泉町内の産直施設を3店舗ご紹介いたします!
まずは、こちら「道の駅いわいずみ」!
国道455号沿い、龍泉洞や安家洞も近く、多くの観光客も訪れます。
産直「わくわく市場」には山菜類が充実。シーズンには特産「まつたけ」も並び、人気を集めます。
地産地消一ツ星レストラン認定店「大地工房」では、地元名物「短角牛」の角煮や、岩泉の自然が育んだ「どんぐり」の粉末を麺に練り込んだ「どんぐりラーメン」が人気。
名物どんぐりラーメンはお土産用にも用意されています。
同じく名物「どんぐりパン」は、ふっくらもちもちした食感でした!
続いて2店目はこちら、「よってけ市場」!
道の駅いわいずみから、国道455号を盛岡方面へ15分ほど。
町内屈指の農産地で、夏から秋を中心に、野菜、山菜、きのこ類が並びます。
こちらでは「グリーンツーリズム」などの体験受入も行っていて、首都圏からも修学旅行生が訪れるとのこと。
こちらも「食堂」が併設。一番人気のラーメンのほか、多彩なメニューを地域のお母さんたちがリーズナブルに提供しています。
ラスト3店目は、昨年10月に早坂トンネルの開通とともに開業したばかりの「道の駅三田貝分校」!
名前のとおり、廃校になった「小学校」をそのまま再現したとってもユニークな施設です。
「給食室」では、地域の食材「短角牛」を使った「給食」もご用意。
岩泉町産のさまざまな特産品もならびます。
見ているだけで楽しい施設ですね!
こうして回ってみると、一口に「産直」といっても、その地域性や参加している方々の個性で、本当にさまざまな顔を持っているものですね。
ドライブ中に「産直」を見かけたら、休憩がてらふらっと立ち寄ってみてください!
新鮮な野菜や果物のほか、何かきらりと光る宝が見つかるかもしれませんよ!?
みなさん、最近なあど?!
(「なあど」は宮古下閉伊地域の方言で、「どのようにお過ごしですか」などという意味で使われます。)
今週日曜日は、「第24回前沢牛まつり」。
日本一の前沢牛がみなさまをお待ちしておりますよ!
http://www.city.oshu.iwate.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1209096564930&SiteID=1205400059532
昨日に引き続き、産直めぐり第2弾。
どんどんご紹介していきます!
「ひきめの里」に続いておじゃました、「シートピアなあど」
ご存じ宮古湾に面した海の駅です。
ちょうどお昼時間だったので、まずは2階のレストランでお昼ご飯をいただきました。
選んだのは三陸の味、「ほやねぎラーメン」!
ホヤの旬の季節ですね。
ラーメンに載るワカメ、ねぎ、そしてボリューム満点のホヤ!
一口目から、口いっぱいに広がるホヤの濃厚な味にやられました。
食べ終わってもしばらく口の中が、「ほや、ほや」してます。
ホヤ好きにはたまらないメニューでございます!
三陸の新鮮なホヤの味、ぜひ味わっていただきたいです!!
さて、1階の産直へ移動します。
こちらの産直は、宮古市場の真ん前だけあって、三陸の海の幸も売っているんです!
さきほど食べた「ホヤ」もまるまる売ってました。1個100円!
もちろん、大地のめぐみコーナーには山盛りの野菜。
その中でこんな商品を見つけました。
「豆腐レアチーズケーキ」。
昨年12月から発売されたこちらの商品は、岩手県産の丸大豆、宮古産の天然にがりなどでつくった寄せ豆腐が材料。
クリームチーズ、生クリームなどを加えて仕上げているそうです。
冷凍でお持ち帰りにも便利!
製造は、地元宮古市の障害者通所授産施設「宮古アビリティーセンター」。
地産地消!おいしいチーズケーキをありがとうございます!
「宮古ラーメン」なども注目の商品!
http://umineko.net/feature/05_3/index.html(うみねこねっと)
浄土ヶ浜もすぐ近くなので、「なあど」でお土産はなあど(いかがですか)?!
出崎地区産地直売施設組合
http://www.miyako-san.com/
↓いわての産直情報はこちらから
いわて産直探訪WEB!(永代印刷株式会社)
http://www.sanchoku-iwate.com/pc/contents/shop/f1_42.htm
みなさん、こんにちは。
5月も終盤ですね。
盛岡はあいにくの雨で、気温もかなり下がってひんやりしてます。
このままあっというまに梅雨の時期になってしまうんでしょうか?!
さて、今日は宮古に行って参りました。
いくつか産直訪問をさせていただきましたので、勝手ながら各店のお勧め情報をご紹介させていただこうと思います!
第1弾はこちら、「ひきめの里直売所」!
盛岡から車で1時間半ちょっと、宮古に向かう国道106号沿いにあるこちらの産直は、こじんまりとしたたたずまいながら、秘めた魅力を持っておりました!
こちらの一押しは「フルーツ」!
今日お店には「いちご」が並んでましたが、近年は「ブルーベリー」も一押し。
通常はバニラのソフトクリームも、7月、8月には季節限定「ブルーベリーソフト」
へ変わるそうです。
ソフトクリームの甘さとブルーベリーの酸味、絶対うまいはず。
そして、もうひとつ、この地域ではなかなかお目にかからない「さくらんぼ」。
「甘酸っぱさが最高、ぜひ食べにきて!」と、代表の山口京子さん。
6月、さくらんぼの季節はもうすぐです!
それから、いつの時期でも味わえる「田楽豆腐」!
いただいてきました!こっそり2本も。
田楽にぴったりの堅めのつくりの豆腐、まさに地元蟇目の「飛沢食品」さんから仕入れているとのこと!
その豆腐に添えられる甘いおばちゃんたちの「手づくり味噌」も絶妙で、とってもおいしかったです!
1本100円!
通りかかった際にはぜひぜひ「およれんせ」!
おばちゃんたちがあったかく迎えてくれますよ!
産直めぐり第2弾も、どうぞおたのしみに!
↓いわての産直情報はこちらから
いわて産直探訪WEB!(永代印刷株式会社)
http://www.sanchoku-iwate.com/pc/contents/shop/f2_20.htm
みなさん、こんにちは。
今日は盛岡いい天気です!
週末もいい天気が続きそうですね。
新緑も深くなり、ドライブの気持ちいい季節。
お休みはどこへ出かけようかと、計画されている方もいらっしゃるでしょうか。
さて、ドライブ途中にどうしても寄りたくなってしまうところ。
それは「産直」ですよね!
岩手県内にはたくさんの産直がありまして、その数なんと253。
無人のものも含めると400以上とも言われています。
産直に並ぶ、地元の生産者の方々がつくった季節の「野菜」、「くだもの」、「山菜」、「きのこ」・・・。
沿岸部では、地元三陸の「海産物」が並ぶお店もあります。
産直の魅力は、「新鮮!」、そして「安い!」
その地域の方々がつくったという顔の見える「安心感」というのも、魅力のひとつでしょうか。
ほかにも、産直では「レストラン」
が併設されていてそこの食材でつくられた料理が食べられたり、地元のお母さん方がつくる「郷土のおやつ」
や漬物など「加工品」
なども並んでいます。
花巻「案山子」の「焼きプリン大福」
、有名ですよね。
これからの季節は「ソフトクリーム」。
西根の「ほうれんそうソフト」、ブドウどころの大迫には「ワインソフト」なんてものも。
山田には三陸ならではのある海の幸を使った「???ソフト」、何かはぜひ現地でご確認ください!
単なる野菜や果物だけじゃない!「産直」は奥が深いです。
そんな産直めぐりのお供に、おすすめなのが産直情報誌「産直探訪」。
現在第6号が好評発売中!
ルートごとに、沿線の産直の詳しい紹介や、おすすめ商品、近くの観光スポットも網羅し、充実した内容。
これだけの産直情報誌、他県にはありません!
コンビニや書店などで、お手にとってみてはいかがでしょうか?!
WEB版、「いわて産直探訪WEB!」もご利用ください!
http://www.sanchoku-iwate.com
(永代印刷株式会社)
みなさん こんにちは
食いしん坊の私が、またまた食べ歩いてきました。
今回お伺いしたのは、釜石市内にある
”創作農家レストラン こすもす
”さん。
ここのレストランは、地元野菜
にこだわっているということで、
早速、”こすもす ご膳”をオーダー!![]()
雑穀を使ったお赤飯に始まり、
ほうれん草を練りこんだひっつみ、
旬野菜の天ぷら、冬瓜の煮物に、山女…等など
さすが、食財王国岩手を実感!![]()
そして、何よりも驚いたのが、
紫色のじゃがいもデザート
しっかり”じゃがいも”の味がしました。
この珍しい、紫色のじゃがいもデザート、
一見の価値ならぬ、一食の価値あり!![]()
一度食べてみては、いかがでしょうか。![]()
創作農家レストランこすもす
釜石市甲子町5-72-2 電話0193-27-3366
またまた食べてきました、食いしん坊の私!
今回のターゲットは~、道の駅紫波の「産直センターあかさわ」さん。![]()
産直に隣接するレストラン「果里ん亭」で、産直の新鮮な果物や野菜を使った新メニューが登場しました!
”秋野菜ゴロゴロカレー”![]()
あら?本当!驚き!
大きな野菜が、ゴロゴロ入っています。
ジャガイモに、ししとう、赤パプリカ、オレンジパプリカ、それとトマトに~
まだまだ野菜がいっぱい!![]()
こんなに大きくても、しっかり火が通っていましたぁ~。びっくり。![]()
お店の方にお聞きすると、一度、素揚げをしているそうです。
だから、野菜の味がギュッと詰まった味がするのねぇ~。
素揚げで、野菜の旨味も栄養もいっぱい詰まったカレーは、
その日に採れた野菜を使っているので、何が入っているかはお楽しみ!![]()
さて、お次はデザート!”アップルパイ”
ボリュームたっぷりのアップルパイは、
二つにカットしてあるので、カップルで分け合うのもOK。
私の場合は、母と分けましたがぁ~。
この時期のパイは、”さんさ”
を使っているそうで、少し酸味が利いていました。
サクサクパイに、ちょっと酸味のあるりんごのコンポート、
今の時期が食べごろです。
このアップルパイは、時期によって使うりんごが違うようで、
これから、次々といろいろな味が楽しめるようです!![]()
このほかにも、りんごを使った”アップル麺”や、
”リンゴソフト”、”リンゴと葡萄のジュレミルク”など、
まだまだリンゴメニューが豊富!![]()
みなさんは、どれを食べに行きますか?!
産直センターあかさわホームページ
http://akasawa.sd.soft.iwate-pu.ac.jp/akasawa/general/
いわて産直探訪WEB!
食べに行ってきました!
「ベジ×フルジェラート」♪![]()
場所は、盛岡の都南地区にある、「サンフレッシュ・都南」![]()
9月3日からの発売で、
出来立てほやほやのクールなジェラート!![]()
今回、販売されたジェラートは、5種類。
どれも野菜と果物のコラボレーション。![]()
商品開発は、8名いる野菜ソムリエ
によるもので、
野菜や果物の魅力をあますことなくいただけます。
栄養価も、モチロン OK!![]()
早速、いただきまぁ~す。![]()
先ずは、「ももピー」 、桃×ピーマンのコラボ!
あれ?ピーマンなのに緑じゃない(*_*) なぜ?
考案者でもある、野菜ソムリエの名郷根さんに聞いてみました。
使っているのは、赤ピーマン。
緑ピーマンを完熟させた赤色のピーマンを使って、
桃のピンクとピーマンの赤色のコラボで、
栄養面にも、見た目にもこだわり、かわいい感じに仕上げたそうです。
これでは、ピーマン嫌いの子どもの気がつかない!
気がつかないうちに、ピーマンを食べて栄養モリモリって、感じですね。
見た目は、かなり緑が強い!モロヘイヤ色って感じ。
食べてみると、これがモロヘイヤよりは、プラムの味が口に残り、
フルーツを食べている感じ。
色はモロヘイヤ、味はプラムでなんとも不思議な感じ。
地元で取れる旬の野菜や果物を使った今回のジェラート!
旬な時期の今じゃないと食べられないジェラート!
是非、皆さんも食べに行ってみてはいかが~~~~。
みなさん、こんにちは。
岩手の野菜がおいしい季節です。
岩手の野菜、食べていただいてますか?!
自分は今夜、岩手県産キャベツいっぱいの焼そばをつくろうと思っています。
さて、本日は産直情報をお届けします。
岩泉町の産直「よってけ市場」さん、先日訪問しましたらこの夏に新商品が誕生していました!
地元産のブルーベリーを使った
「ブルーベリージュース」です。![]()
ブルーベリーの味をそのままいかしていて、飲んでみるとツブツブ感も。
すっきりした甘さで、子どもも大人もおいしく飲んでいただけると思います!
カップにたっぷり入り、お値段150円。
ドライブのお供にもぴったりです。
よってけ市場さんでは、来年に向けて新たなブルーベリー商品も現在検討中とのこと。
次はどんな新商品が登場するのか、目が離せませんね!
産直には、とうもろこしやトマト、なす、かぼちゃといった旬の野菜も盛りだくさん!
ぜひ、一度お立ち寄りになり、新作「ブルーベリージュース」お試しください!
よってけ市場
下閉伊郡岩泉町袰綿字馬立64番地
0194-25-4582
産直情報はこちらもご利用ください。
いわて産直探訪
http://www.sanchoku-iwate.com/
「いわて食財倶楽部」では、現在当サイトへ掲載するバナー広告を募集中です。
お申込みをお待ちしております。
http://www.iwate-syokuzaiclub.com/archive/2008/08/post-9.html
みなさん、こんにちは。
週末の日曜日、奥州市では恒例の「前沢牛まつり」が天候にも恵まれ盛況だったようです。
何度も肉質日本一に輝いた「前沢牛」が格安で味わえるほか、牛の鳴きまねコンテストなどユニークな企画も。
青空の下で食べるおいしい前沢牛、来年はぜひ味わってみてはいかがでしょうか?!
同じ日曜日、雫石町ではこんなイベントが開催されていました。
こちらも恒例となっている、「しずくいし軽トラック市」。
よく友人に紹介すると、「軽トラ売ってるの?!」と誤解を招いてしまいますが、決して軽トラを販売しているわけではありません。
「軽トラ市」は、軽トラで駆けつけた方々が、荷台に積んできた思い思いの商品を、そのまま軽トラをお店にして販売する市のこと。
この日も、歩行者天国となった会場の雫石商店街「よしゃれ通り」は、たくさんの「軽トラ」が並びます。
地元雫石の野菜や山菜、くだもの、沿岸から海の幸を運び店(軽トラの)を構える方々もいらっしゃいます。
ほかにも、洋服や雑貨などバラエティに富んだ商品が。
さまざまなパフォーマンスが披露されたりとイベントも催され、ぶらぶらしているだけでも楽しくなります。
もちろん歩いていると、県産肉の串焼き、田楽豆腐、いか焼きやら、たこ焼きやら、らーめんやら、お腹を満たしてくれるものがりだくさん!
地元商店街のみなさんも、ワゴンでセール品を出したり、コーヒーや軽食、惣菜を出したりと賑やかです。
地元商店街のみなさんと軽トラでの出店者のみなさんとの絶妙なコラボレーション。
歩いていて思ったんですが、お客さんはもちろん、売り場や運営しているスタッフが、お年寄りから若いお兄ちゃんお姉ちゃん、果ては小さい子どもまで、幅広い世代のみなさんがこの市に参加していて、大変素晴らしいなと感じました。
今年で4年目を迎えたこのイベント、今年度は過去最多の計8回、11月までの原則第1日曜日に開催されます。
(7月は13日、9月は第1第3日曜日の2回、開催時間は午前9時から午後1時)
「雫石に軽トラ市あり」、楽しいイベントなので、次回の開催日(7/13)にはぜひぜひお立ち寄りください!
お問い合わせ
しずくいし軽トラック市実行委員会事務局(雫石商工会内)
019-692-3321
http://www.shokokai.com/shizukuishi/truck.html
みなさん、こんにちは。
6月に入り、今日から職場ではクールビズがスタートしました!
日中外に出ると温度計表示は23度。外は汗ばむ陽気ですが、建物の中はまだまだひんやりで長袖が手放せないところ・・・。
さて、本日もお届けします。勝手に宣伝、産直情報!
先日回ってきました岩泉町内の産直施設を3店舗ご紹介いたします!
まずは、こちら「道の駅いわいずみ」!
国道455号沿い、龍泉洞や安家洞も近く、多くの観光客も訪れます。
産直「わくわく市場」には山菜類が充実。シーズンには特産「まつたけ」も並び、人気を集めます。
地産地消一ツ星レストラン認定店「大地工房」では、地元名物「短角牛」の角煮や、岩泉の自然が育んだ「どんぐり」の粉末を麺に練り込んだ「どんぐりラーメン」が人気。
名物どんぐりラーメンはお土産用にも用意されています。
同じく名物「どんぐりパン」は、ふっくらもちもちした食感でした!
続いて2店目はこちら、「よってけ市場」!
道の駅いわいずみから、国道455号を盛岡方面へ15分ほど。
町内屈指の農産地で、夏から秋を中心に、野菜、山菜、きのこ類が並びます。
こちらでは「グリーンツーリズム」などの体験受入も行っていて、首都圏からも修学旅行生が訪れるとのこと。
こちらも「食堂」が併設。一番人気のラーメンのほか、多彩なメニューを地域のお母さんたちがリーズナブルに提供しています。
ラスト3店目は、昨年10月に早坂トンネルの開通とともに開業したばかりの「道の駅三田貝分校」!
名前のとおり、廃校になった「小学校」をそのまま再現したとってもユニークな施設です。
「給食室」では、地域の食材「短角牛」を使った「給食」もご用意。
岩泉町産のさまざまな特産品もならびます。
見ているだけで楽しい施設ですね!
こうして回ってみると、一口に「産直」といっても、その地域性や参加している方々の個性で、本当にさまざまな顔を持っているものですね。
ドライブ中に「産直」を見かけたら、休憩がてらふらっと立ち寄ってみてください!
新鮮な野菜や果物のほか、何かきらりと光る宝が見つかるかもしれませんよ!?
みなさん、最近なあど?!
(「なあど」は宮古下閉伊地域の方言で、「どのようにお過ごしですか」などという意味で使われます。)
今週日曜日は、「第24回前沢牛まつり」。
日本一の前沢牛がみなさまをお待ちしておりますよ!
http://www.city.oshu.iwate.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1209096564930&SiteID=1205400059532
昨日に引き続き、産直めぐり第2弾。
どんどんご紹介していきます!
「ひきめの里」に続いておじゃました、「シートピアなあど」![]()
ご存じ宮古湾に面した海の駅です。
ちょうどお昼時間だったので、まずは2階のレストランでお昼ご飯をいただきました。
選んだのは三陸の味、「ほやねぎラーメン」!![]()
ホヤの旬の季節ですね。
ラーメンに載るワカメ、ねぎ、そしてボリューム満点のホヤ!
一口目から、口いっぱいに広がるホヤの濃厚な味にやられました。
食べ終わってもしばらく口の中が、「ほや、ほや」してます。
ホヤ好きにはたまらないメニューでございます!
三陸の新鮮なホヤの味、ぜひ味わっていただきたいです!!![]()
さて、1階の産直へ移動します。
こちらの産直は、宮古市場の真ん前だけあって、三陸の海の幸も売っているんです!
さきほど食べた「ホヤ」もまるまる売ってました。1個100円!
もちろん、大地のめぐみコーナーには山盛りの野菜。
その中でこんな商品を見つけました。
「豆腐レアチーズケーキ」。![]()
昨年12月から発売されたこちらの商品は、岩手県産の丸大豆、宮古産の天然にがりなどでつくった寄せ豆腐が材料。
クリームチーズ、生クリームなどを加えて仕上げているそうです。
冷凍でお持ち帰りにも便利!
製造は、地元宮古市の障害者通所授産施設「宮古アビリティーセンター」。
地産地消!おいしいチーズケーキをありがとうございます!
「宮古ラーメン」なども注目の商品!
http://umineko.net/feature/05_3/index.html(うみねこねっと)
浄土ヶ浜もすぐ近くなので、「なあど」でお土産はなあど(いかがですか)?!
出崎地区産地直売施設組合
http://www.miyako-san.com/
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いわて産直探訪WEB!(永代印刷株式会社)
http://www.sanchoku-iwate.com/pc/contents/shop/f1_42.htm
みなさん、こんにちは。
5月も終盤ですね。
盛岡はあいにくの雨で、気温もかなり下がってひんやりしてます。
このままあっというまに梅雨の時期になってしまうんでしょうか?!
いくつか産直訪問をさせていただきましたので、勝手ながら各店のお勧め情報をご紹介させていただこうと思います!
第1弾はこちら、「ひきめの里直売所」!
盛岡から車で1時間半ちょっと、宮古に向かう国道106号沿いにあるこちらの産直は、こじんまりとしたたたずまいながら、秘めた魅力を持っておりました!
こちらの一押しは「フルーツ」!![]()
今日お店には「いちご」が並んでましたが、近年は「ブルーベリー」も一押し。
通常はバニラのソフトクリームも、7月、8月には季節限定「ブルーベリーソフト」
ソフトクリームの甘さとブルーベリーの酸味、絶対うまいはず。
そして、もうひとつ、この地域ではなかなかお目にかからない「さくらんぼ」。
「甘酸っぱさが最高、ぜひ食べにきて!」と、代表の山口京子さん。
6月、さくらんぼの季節はもうすぐです!
それから、いつの時期でも味わえる「田楽豆腐」!
いただいてきました!こっそり2本も。
田楽にぴったりの堅めのつくりの豆腐、まさに地元蟇目の「飛沢食品」さんから仕入れているとのこと!
その豆腐に添えられる甘いおばちゃんたちの「手づくり味噌」も絶妙で、とってもおいしかったです!
1本100円!
通りかかった際にはぜひぜひ「およれんせ」!
おばちゃんたちがあったかく迎えてくれますよ!
産直めぐり第2弾も、どうぞおたのしみに!
↓いわての産直情報はこちらから
いわて産直探訪WEB!(永代印刷株式会社)
http://www.sanchoku-iwate.com/pc/contents/shop/f2_20.htm
みなさん、こんにちは。
今日は盛岡いい天気です!![]()
週末もいい天気が続きそうですね。![]()
新緑も深くなり、ドライブの気持ちいい季節。
お休みはどこへ出かけようかと、計画されている方もいらっしゃるでしょうか。
さて、ドライブ途中にどうしても寄りたくなってしまうところ。
それは「産直」ですよね!![]()
岩手県内にはたくさんの産直がありまして、その数なんと253。
無人のものも含めると400以上とも言われています。
産直に並ぶ、地元の生産者の方々がつくった季節の「野菜」、「くだもの」、「山菜」、「きのこ」・・・。
沿岸部では、地元三陸の「海産物」が並ぶお店もあります。
産直の魅力は、「新鮮!」、そして「安い!」
その地域の方々がつくったという顔の見える「安心感」というのも、魅力のひとつでしょうか。
ほかにも、産直では「レストラン」
が併設されていてそこの食材でつくられた料理が食べられたり、地元のお母さん方がつくる「郷土のおやつ」
や漬物など「加工品」
なども並んでいます。
花巻「案山子」の「焼きプリン大福」
、有名ですよね。
これからの季節は「ソフトクリーム」。
西根の「ほうれんそうソフト」、ブドウどころの大迫には「ワインソフト」なんてものも。
山田には三陸ならではのある海の幸を使った「???ソフト」、何かはぜひ現地でご確認ください!
単なる野菜や果物だけじゃない!「産直」は奥が深いです。
そんな産直めぐりのお供に、おすすめなのが産直情報誌「産直探訪」。
現在第6号が好評発売中!
ルートごとに、沿線の産直の詳しい紹介や、おすすめ商品、近くの観光スポットも網羅し、充実した内容。![]()
これだけの産直情報誌、他県にはありません!
コンビニや書店などで、お手にとってみてはいかがでしょうか?!
WEB版、「いわて産直探訪WEB!」もご利用ください!
http://www.sanchoku-iwate.com
(永代印刷株式会社)









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