いわての美味しい話が満載!岩手県が発信する生産者と消費者の交流ブログです。

いわて食財倶楽部 純情交流広場

今後の流通に対する対応の仕方

こんにちは。ウィンキューブインターナションル田所です。

 

先日スーパーマーケットのバイヤーの話を書きました。

昨晩同じ企業の元バイヤーに忘年会で会いましたのでその件を確かめてみました。

 

明らかにレベルが下がっていると思うとの事です。

本来であれば今の商品動向を探り売場のテーマを決めてその中で商品を依頼するのが本来の仕事だと言われました。

やはりこの部分が出来ないのは致し方ないように思えます。

しかし考え方としてはやはり正しかったと感じています。

 

ではどの様に対応していくのか?

一つの方向性です。

「商品を販売するところ」で書きました答えです。

 

B2Cを徹底的に狙うことです。

しかし~天ではありません。

今あそこでは新規に入っても商品はお金をかけなければ売れません。

自社で開拓を行うのです。

今はイイターネットがあります。

ここから情報を発信して販売するのです。

販売方法は情報を一緒に売ることです。

以前書きましたが消費者は情報に飢えています。

食べ方、保存方法等です。

この情報を付加価値として売ります。

これで時間を掛ければ必ず商品は消費者に直で売れる様になります。

半年でものになってくるはずです。

その代わりインターネットが使えなければ無理です。

B2Cを確立すれば利益額は違いませんか?

圧倒的に違うはずです。

自分が商品を売られたときの事を考えて進めていくのです。

 

この方法のセミナーを開催しようと考えています。

可能であれば来年2月か3月に行う予定です。

その時は又ご案内します。

 

メルマガを発行します。

もし必要であれば連絡下さい。

info@wincube.co.jp

にメルマガ希望と書いてください。

内容はすごく濃いものになります。

実名でお知らせいたします。

(非難中傷ではありませんので)

 

それでは。

 

ウィンキューブインターナショナル

田所

http://www.wincube.co.jp

商品開発・販路開拓無料レポートはこちら↓

http://www.wincube.co.jp/mailmagagin.html

ブログ

http://ameblo.jp/wincube/

 

コメントする


最近のコメント

過去の記事へ

いわて食財倶楽部の情報誌です
食財の日