いわての美味しい話が満載!岩手県が発信する生産者と消費者の交流ブログです。
タラの芽が届きました
山菜の季節ですねぇ。
おいしい山菜が食べたいな、と思っていたら、
「岩手からタラの芽が届いたから、食べにおいでよ」とお誘いの電話
。
やったー
声の主は、三軒茶屋にあるおいしいちゃんぽん屋さん「来来来」のご主人、原田さん。
お店が終わった後、タラの芽のテンプラを肴に一杯やろうとおっしゃる。
なんてステキなお誘い
その夜、芋焼酎の一升瓶をかついで出かけました。
お〜っ、いるいる、いつものメンバー。
原田さんはときどきこうやって、
全国から届く旬の食材を肴に、
飲み会を開いてくださるんです。
メンバーは長崎をはじめ、
九州出身の常連客がほとんど。
方言がポンポン飛び交い、まるで県人会のよう。
その中に、岩手でもお馴染みの、落語家の「林家きく麿」さんの姿も。
実はこのタラの芽、きく麿さんのお知り合いが送ってくださったのだとか。

「落語を通じて知り合った千厩の方が山を持っていて、
毎年送ってくださるんですよ」とのこと。
山を持っている!?
ス、スゴイ。
このタラの芽、とにかく立派。
芽じゃなくて、茎じゃないのか! といいたくなるくらい、
大きいんです。

カリッ、サクッ、と揚がったタラの芽のテンプラは、
ほろ苦くて、芋焼酎とも相性バッチリ。
春の味を堪能いたしました。
きくちゃん、ごちそうさま。
年に数回、岩手で落語会を開いているきく麿さん。
これからもいっぱい楽しませてくださいね。
それにしても、おいしそうに食べるわねぇ。
さすが落語家さん!
おいしい山菜が食べたいな、と思っていたら、
「岩手からタラの芽が届いたから、食べにおいでよ」とお誘いの電話
やったー
声の主は、三軒茶屋にあるおいしいちゃんぽん屋さん「来来来」のご主人、原田さん。
お店が終わった後、タラの芽のテンプラを肴に一杯やろうとおっしゃる。
なんてステキなお誘い
その夜、芋焼酎の一升瓶をかついで出かけました。
原田さんはときどきこうやって、
全国から届く旬の食材を肴に、
飲み会を開いてくださるんです。
メンバーは長崎をはじめ、
九州出身の常連客がほとんど。
方言がポンポン飛び交い、まるで県人会のよう。
その中に、岩手でもお馴染みの、落語家の「林家きく麿」さんの姿も。
実はこのタラの芽、きく麿さんのお知り合いが送ってくださったのだとか。
「落語を通じて知り合った千厩の方が山を持っていて、
毎年送ってくださるんですよ」とのこと。
山を持っている!?
ス、スゴイ。
このタラの芽、とにかく立派。
芽じゃなくて、茎じゃないのか! といいたくなるくらい、
大きいんです。
カリッ、サクッ、と揚がったタラの芽のテンプラは、
ほろ苦くて、芋焼酎とも相性バッチリ。
春の味を堪能いたしました。
きくちゃん、ごちそうさま。
年に数回、岩手で落語会を開いているきく麿さん。
これからもいっぱい楽しませてくださいね。
それにしても、おいしそうに食べるわねぇ。
さすが落語家さん!









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