いわての美味しい話が満載!岩手県が発信する生産者と消費者の交流ブログです。
「プレミアム短角牛」は、自給飼料つまり地元で作った純国産飼料用とうもろこしを
できる限り与えて、なおかつ風味豊かな肉質を実現、
安全へのこだわりと自給率の向上を目指した短角牛なのです!
このシンプルな食べ方に素材の良さが「モーッ」と引き出されるんですね~。
牛だけに。「モーッ」と・・・。
この「プレミアム短角牛」を購入したいという方へ、特別販売会のお知らせ。
3月3日より16日まで、「日本橋三越本店」にて、プレミアム短角牛の特別販売会が開催されます。
お近くにお寄りの際は、是非お買い求め下さい。
「プレミアム短角牛」発表会に行ってきました!
本日、盛岡市内の銀河離宮さんで、「プレミアム短角牛」の発表会がありました!
「赤ベコ」の愛称で親しまれ、岩手が生産量日本一の短角牛。
黒毛和牛に比べて赤身が多く、低脂肪、肉本来の旨味を味わえる肉として好評いただいています。
今回発表された「プレミアム短角牛」、一般の短角牛に比べて何がプレミアムなのか。
通常、短角牛も黒毛和種と同様に配合飼料を使って仕上げますが、
「プレミアム短角牛」は、自給飼料つまり地元で作った純国産飼料用とうもろこしを
できる限り与えて、なおかつ風味豊かな肉質を実現、
安全へのこだわりと自給率の向上を目指した短角牛なのです!
発表会には、人気ブロガーで農産物流通コンサルタントの“やまけん”こと山本謙治さん、生産地岩泉町の塚原良子さん、そして達増知事も駆けつけました。
さらに各テレビ局や新聞記者の方々で会場は「ギュウギュウ」に!
さすが「プレミアム短角牛」!注目されてます!
実を言いますと私は牛肉が少々苦手なのです。
牛肉独特の匂いと風味がダメなので、少し構えていたのですが杞憂でした!
とっても美味しい!!
数回噛んだだけですぐになくなってしまいました。
焼肉の焼き具合はレアがいいそうです。そして塩でいただくのが一番とのこと!
このシンプルな食べ方に素材の良さが「モーッ」と引き出されるんですね~。
牛だけに。「モーッ」と・・・。
え~、私の話だけでは美味しさは伝わりませんね。
ここは実際に「プレミアム短角牛」をご賞味いただくことが一番!
「プレミアム短角牛」を味わうことができるのは、
京都市・北山の焼き肉屋さん「南山」さん!
京都に行かれた際は、是非プレミアム短角牛をお召し上がり下さい!
さらに耳寄り情報。
この「プレミアム短角牛」を購入したいという方へ、特別販売会のお知らせ。
3月3日より16日まで、「日本橋三越本店」にて、プレミアム短角牛の特別販売会が開催されます。
お近くにお寄りの際は、是非お買い求め下さい。
さて、岩手では食べれないの?という方にお知らせです。
この春から県内の焼肉店で「プレミアム短角牛」、味わえます!
どこのお店で食べれるかは、後日またお知らせしますので、もうしばらくお待ち下さ~い。










初めまして。
岩手のプレミアム短角牛を食べたくて書き込みました。
実は近いうちに岩手に行く予定でいるので、出来れば早めにお知らせ願えないでしょうか。
楽しみにしています
失礼しました。
カッツァ 様
いわて食財倶楽部をご覧いただき、ありがとうございます。
お問い合わせのあったプレミアム短角牛ですが
盛岡市の「ステーキ鉄板料理 和かな」で、近々メニュー化されると聞いています。
HPはこちら
↓
http://www2.odn.ne.jp/wakana/
メニューの内容や導入時期については、お店にお問い合わせの上、お出かけください。
なお、プレミアム短角牛以外にも、いわて牛・いわて短角和牛を買える店、味わえる店がございますので、来県の際はぜひ味わってください。
取扱店一覧はこちら
↓
http://www.iwategyu.jp/shoplist/tohoku.html
ご不明な点がございましたら、お問い合わせください。
今後も、いわて食財倶楽部で、いわて短角和牛をはじめとした県産品情報を掲載してまいりますので、引き続きご愛読いただければ幸いです。
よろしくお願いします。
てらお様
お返事ありがとうございます。
そして情報もありがとうございました!
ということはプレミアム短角牛を岩手で味わえるお店は現状ではないということなんでしょうか?
難しいお願いですが、いつ頃情報があげられるかが予測出来るならば、それだけでも先にお教えいただけますでしょうか。
宜しくお願い致します。
今後も岩手の美味しい情報を楽しみにしてします。
カッツァ 様
なんと今日、ご案内していた「和かな」様からプレミアム短角牛のメニュー提供がスタートしたとの情報をいただきました。
さっそく、ブログも更新しております
↓
http://www.iwate-syokuzaiclub.com/blog/2009/04/post-162.html
ぜひ一度、プレミアム短角牛を食べてみてください。
今後もご愛読の程よろしくお願いします。