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“ひと”と“環境”にやさしい【純情産地いわて】
“ひと”と“環境”にやさしい【純情産地いわて】
☆新着情報☆
■『本県農産物のアピールポイント』を策定しました!
NEW
このたび、岩手県環境と共生する産地づくり運動推進協議会では、本県の
環境保全型農業のPRと産地イメージの定着に向けた戦略的な情報発信の
ための『本県農産物のアピールポイント』を策定いたしました。
各構成団体等を通じて、本県農産物の販売促進活動や様々な場面において
広く活用し、”環境王国いわて”をPRしていくことにしています。
◆「岩手県環境と共生する産地づくり基本計画」を策定しました。◆
岩手県では、「きれいな水」、「きれいな空気」、「健全な土」、「多様な生き物」を守りながら、安全で安心な農産物を消費者の皆様に届けるため、「岩手県環境と共生する産地づくり基本計画」を策定し、目標達成に向けて取り組んでいます。
◆「環境と共生する産地づくり」って何?◆
環境と共生する産地づくりとは、
○化学肥料や化学合成農薬の使用量の少ない特別栽培や有機農業など、環境にやさしい栽培方法で栽培された農産物を、
○生産から流通、加工、販売までの各段階で安全と品質を確保し、
○その取り組みを、こまめに分かりやすく消費者の方々に情報発信することで、
○農業者と消費者の方々が相互理解を深めながら、安全・安心な産地づくりを進めるものです。
◆いま、なぜ「環境と共生する産地づくり」が必要なの?◆
○日本の農業は、化学肥料や化学合成農薬の開発・普及とともに発展してきましたが、河川や地下水の水質汚染など、自然環境へ悪影響を及ぼすようになってきました。
○また、度重なる食品の偽装表示や輸入食品の残留農薬問題が発生していることから、環境に配慮した取り組みや、「食の安全・安心」を確保する取り組みが一層必要となってきました。
◆岩手県はトップクラス!◆
岩手県の「環境保全型農業」や「安全・安心なフードシステム」の取り組みは、全国でもトップクラスです。
「エコファーマーマーク」 「特別栽培農産物認証マーク」
◆取組み事例紹介◆
「環境保全型農業」に意欲的に取り組んでいる産地をご紹介します。
01 【シリーズ環境共生】=みんながエコファーマー「産直ふれあい」=
◆環境共生産地infoネット◆
「岩手県環境と共生する産地づくり運動推進協議会」が、情報誌で取り組みの様子をご紹介しています。
環境共生産地infoネット №1 (H20.7.8) kankyokyoseiinfo1.pdf
環境共生産地infoネット №2 (H20.8.25) kankyokyoseiinfo2.pdf
環境共生産地infoネット №3 (H20.9.19) kankyokyoseiinfo3.pdf
環境共生産地infoネット №4 (H20.11.17) kankyokyoseiinfo4.pdf
環境共生産地infoネット №5 (H20.12.26) kankyokyoseiinfo5.pdf
環境共生産地infoネット №6 (H21.3.9) kankyokyoseiinfo6.pdf
環境共生産地infoネット №7 (H21.5.20)kankyokyoseiinfo7.pdf
環境共生産地infoネット №8 (H21.6.22)kankyokyoseiinfo8.pdf
環境共生産地infoネット №9 (H21.8.31)kankyokyoseiinfo9.pdf
環境共生産地infoネット №10 (H21.9.30)kankyokyoseiinfo10.pdf
環境共生産地infoネット №11 (H21.10.30)kankyokyoseiinfo11.pdf
◆関連リンク◆








